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視力を育てる
こどもの成長に合わせた
めがね選びが重要です。

遠視、弱視、不同視など幼少期から中高生くらいまで、各世代ごとに医療のサポートが必要です。
当店では眼科の処方箋に基づき、治療に合っためがねをご提供します。

世代別のめがね

小学校あがるまでのキッズ世代に

斜視や弱視など、お子様の「視力を育てる」ための治療用めがねが多い世代です。
これらの医学的検査やその後の治療こそ、眼科医の最も重要な使命のひとつです。
メルックは眼科医・保護者と共にお子様の視力育成をサポートします。

小学校3~4年生までのジュニア世代に

お子様の成長が最も著しくお顔のサイズもレンズの度数もよく変わる時期。
弱視のほかに近視はじめてめがねが必要でお子様の成長に合った耐久性のあるめがねをおすすめします。
急成長中は、短期間での度数変化に注意して、眼科でこまめな診察とめがねチェックが非常に重要です。

小学校5~中学生くらいまでのスクール世代に

ファッション的なものを非常に気にする世代。デザイン性を最も重視される傾向にありますが、勉強や読書に視力が最も影響する時期とも言えます。本を読む姿勢などが視力に影響することもあり、眼科におけるめがね生活のケアが大切です。

Support

お子様の視力育成は「眼科医」の治療、「ご家族」のご理解、「眼鏡メーカー」の技術力、そしてメルックは、皆様をつなぐ役目としてサポートしたいと思っております。

お子様の視力育成は「眼科医」の治療、
「ご家族」のご理解、「眼鏡メーカー」の技術力、

そしてメルックは、
皆様をつなぐ役目として
サポートしたいと思っております。

治療用めがねの健康保険適用について

弱視や斜視等の治療用めがね、コンタクトレンズ(9歳未満の小児用)は申請することで、一定の払い戻しを受けられます。

給付の内容

治療用めがね、治療用コンタクトレンズの作成購入費用の範囲内で義務教育就学前は8割、義務教育就学後9歳未満までは7割相当の額が支給となります。

購入金額(上限額あり)×一定割合
※上限額:眼鏡38,461円(税込) / コンタクトレンズ1枚 15,862円(税込)

更新(再作成)

次の2点の場合に再作成した場合は療養費の支給対象になります。
5歳未満…更新前の装着期間1年以上あること
5歳以上…更新前の装着期間2年以上あること

申請方法
※詳しくは各健康保険窓口にお問い合わせください。

患者が全額自己負担で眼鏡やコンタクトレンズを購入した後に、検査を受けた眼科医の検査確認書類を取り揃えて療養費支給申請をします。

申請必要書類
  • ①療養費支給申請書(ご加入の健康保険申請窓口にあります)
  • ②弱視等治療用眼鏡等作成指示書(日本眼科医会製)
  • ③患者の検査結果(装着後の視力、眼位等の証明書)
  • ④購入した治療用眼鏡・コンタクトレンズ領収書

乳幼児医療の
併用

乳幼児医療の併用
治療用眼鏡やコンタクトレンズに保険が適用された場合、お住いの自治体の乳幼児医療が適用され、自己負担した3割分(もしくは2割)の代金も各自治会から支給されます。
(ただし、支給上限額を超えた分は自己負担となります。)

お客様の声 User's voice

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